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jiikids schoolは1クラス10人以下の少人数制です。
仲間とコミュニケーションを取りながら共に学ぶことで、一人では気付けなかった弱点や強みを知ったり、刺激を受けることができます。
学年が異なるクラスメイトもいますが、ここに集まる生徒はクリエイティブが大好きな子どもばかり。
交友関係もぐっと広がり、世界が広がります。※jiikids schoolの対象年齢は6〜12才(小学生)

講座の紹介jiikidsスクールには現在2つの講座があります。

デザイン&アートラボ

デザイン&アートラボ

design & art labでは、デザインとアートを通じて、子どもの想像力と表現力を鍛えます。
基本のデッサンから企画書、クリエーション、プレゼンテーションを学んでいく過程で、失敗を恐れず、自分のアイディアを楽しくカタチにしていく力を養う講座です。

講座の紹介

TechAcademy ジュニア

TechAcademy ジュニア

2020年に全国の小学校で必修化されるプログラミング教育。
TechAcademyジュニアでは、わかりやすい動画やWebのテキスト教材と、わからないことを先生やプログラマーのメンターにいつでも質問できるサポート環境により、一人ひとりの学習効果の最大化を図ります。

講座の紹介

ゼロから「1」を作るチカラ

情報を正確に理解すること

クリエイティブには、客観的に考えながら完成までの道筋を立てる「論理的な思考」が大切です。
情報を正確に理解する力は、大人の仕事で例えると、市場分析やリサーチ能力につながります。良いモノを作る前準備として、必須のスキルと言えるでしょう。

繰り返し、諦めず挑戦すること

「分析→企画→実行→結果検証」が基本的な思考サイクルです。
一流のクリエイターでも1回で上手くいくことはなく、何度も失敗しながら完成に向かっていきます。失敗は恐れるものではなく学ぶものであり、上手くいかないときこそ、課題と向き合うスタンスや考え方が大切だと考えています。

hirano

MESSAGE

jiikids schoolは、子どもたちの「想像力」と、そしてそれを実現して伝える「表現力」を育む教室です。
しかし、この教室で学ぶ魅力はそれだけではありません。
子どもたちの隠れた個性を発見することができるのも魅力の一つです。
この教室では、人と同じであろうとすることや、世間体を大切にする考え方とは逆で「他人と違って当たり前」という考え方を持っています。
特に芸術の世界において、表現はもっと自由で制限がないため、臆することはありません。
失敗を恐れずチャレンジする楽しさやワクワクが、この教室にはあります。

jiikids school 校長 / 平野 真也(Hirano Naoya) 福井県出身。東京農業大学第一高等学校、武蔵野美術大学造形学部空間演出デザイン学科卒業。
メーカーのデザイナー、広告代理店のプランナーとしてマーケティング、商品開発、プロモーション業務に携わる。
インドネシア(ジャカルタ・バリ島)に6年、アメリカ(ニューヨーク)に3年在住し、2016年1月からの2年間、独立行政法人国際協力機構(JICA)の海外ボランティア派遣事業「青年海外協力隊」の隊員として、ドミニカ共和国教育省芸術局に赴任。ドミニカ共和国の美術教育の発展に務める。その経験を活かし、2019年11月にをjiikids schoolの校長に就任。

schoolroom
教室名jiikids school(ジーキッズスクール)浅草かっぱ橋校
住所〒111-0036 東京都台東区松が谷3-16-8 2F
電話番号03-6876-6398受付時間:9:00〜18:00(月〜金・祝日のぞく)
代表者平野 真也
運営会社株式会社jiik
交通つくばエクスプレス「浅草」駅A2出口から徒歩10分
東京メトロ日比谷線「入谷」駅1番出口から徒歩10分